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管理人が愛する浦和レッズでのウイイレML戦記です。
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ポジション|背番号|名前|国籍|前所属|得点

GK
1  カルロ・クディチーニ イングランド チェルシー
 NEW
チェルシーからやってきた実力派のGK。一時はプレミアNO1GKの呼び声もあった。
年こそ取ったが、バックアッパーの実力は申し分ないだろう。

25 ホセ・マヌエル・レイナ スペイン ビジャレアル
去年はリーグ最小失点GKとなり、さらに格を上げた。チェフらを抑えての
ゴールデングローブ賞は文句なしの受賞だろう。2006BBCベストイレブン。 

DF
2  ミカエル・シルベストル フランス マンチェスター・ユナイテッド NEW
左SBとCBのバックアッパーとしてフリーから獲得。カップ戦での出番が多くなるだろう。

3  スティーブ・フィナン アイルランド フルアム 
去年はミカ・リチャーズとの熾烈なポジション争いを予想されたが、始まってみればこの男の独壇場。
今年も指揮官のファーストチョイスを守りきれるか注目である。

4  サミー・ヒーピア アイスランド ヴィレム 
去年はダニエル・アッガーにレギュラーを奪われた形となったが、まだまだ健在。
スピードこそ衰えたが、経験と高さはチームに不可欠だろう。

5  ダニエル・アッガー デンマーク ブレンビーIF 
自国では、10年に一人の逸材とも言われているデンマーク期待のDF。
対人戦も強く、攻撃参加も上手い。左足から放たれるシュートは素晴らしい威力を持っている。

12 ガブリエル・パレッタ アルゼンチン バンフィールド
アルゼンチンU-23にも選ばれている若手DF。今年は五輪もあり、気合も入っているだろう。

13 ミカ・リチャーズ イングランド マンチェスターシティ 2得点
将来有望なDF。SB、CBをこなせて、スピードもあり、攻撃参加もできる選手。
去年はイングランド代表にも招集され話題になった。
今年もフィナンとのスタメン争いは激しくなりそうだ。

23 ジェイミー・キャラガー イングランド アカデミー
守備の大黒柱。今のリバプールはこの人抜きでは語れないだろう。
去年はBBCのMVPの記者投票で2位に輝いた。2006BBCベストイレブン。

24 マヌエル・パスクアル イタリア フィオレンティーナ NEW
冬にもリッピ監督が獲得を熱望していたが、実現しなかった。しかし今夏に加入が決定。
移籍金は約11億円。期待に応えれるかどうかは、彼の武器である左足にかかっている。

MF
6  ヨン・アルネ・リーセ ノルウェー ASモナコ 2得点
去年はSBでの起用が多く、守備に追われ、持ち味をあまり発揮できなかった。
しかし左足の威力はまだまだ健在。今年も指揮官に重宝される選手の内の一人だろう。

7  クリスチャン・ヴィルヘルムション スウェーデン ASローマ 1得点
昨季冬に加入したテクニシャン。最初はフィットするのに時間がかかったが、終盤は大活躍。
今年一番期待が持てる選手かもしれない。

8  スティーブン・ジェラード イングランド アカデミー 16得点
昨年優勝の立役者。MFながら16点を取り見事リーグMVPを獲得。
来年のバロンドールはこの男のものといっても過言はない。2006BBCベストイレブン。

11 マルク・ゴンサレス チリ レアル・ソシエダ 2得点
去年は快速を飛ばし、素晴らしいときもあったが、波が激しく、体力がないのでベンチスタートが多かった。
今年はシステム変更の餌食になるかもしれない。

12 ポール・コンチェスキー イングランド ウェストハム
昨季はリーセのバックアッパーとして活躍したが、今年はパスクアルも加入し、出場機会が激減しそうだ。

14 シャビ・アロンソ スペイン レアル・ソシエダ 2得点
チーム一のゲームメーカー。中距離高速ロングパスはもはや芸術の域。
今年もチームを操るのはこの男しかいない。2006BBCベストイレブン

16 ジャーメイン・ペナント イングランド バーミンガム
ヴィルヘルムション加入後出番は激減したが、途中出場で良い動きを見せたときもあった。

20 ハビエル・マスチェラーノ アルゼンチン ウェストハム 1得点
昨季の前半はまだプレミアに慣れていないこともあって。力を出せずにいたが、後半戦は充分に力を発揮。
指揮官も今年は3センターをやりたいと公言してるので、出番も激増するだろう。

21 ヨアン・グルキュフ フランス ミラン NEW
ミランから移籍してきた、若きMF。おそらくセンターハーフとしての出場が多くなるだろう。

26 ポール・アンダーソン イングランド ハル・シティ 
昨季は右SMFで途中出場し、スピードを生かしたドリブルでアンフィールドを沸かした。
今年はイングランド代表の合宿にも参加し、飛躍の一年になるだろう。

27 ダニー・ガスリー イングランド アカデミー
去年は途中出場が多かったが、試合に多く出場した。今年はレギュラー奪取を目指している。

FW
9  ロビー・ファウラー イングランド マンチェスター・シティ 3得点
サポからは「ゴッド」と呼ばれるほど絶大な人気を誇る。去年は途中出場が多くて、本人も不満の残る
シーズンだっただろう。

10 ルイス・ガルシア スペイン バルセロナFC 2得点
昨季は主に、右SMFを担当した。今年はSTでの出場が多くなるだろう。06BBCベストイレブン。

15 ピーター・クラウチ イングランド サウザウプトン 5得点
W杯でこそ活躍したが、クラブでは不調のシーズンだった。今年はカップ戦での起用が多くなるだろう。

17 クレイグ・ベラミー ウェールズ ブラックバーン・ローバーズ 18得点
昨季は18得点をマークし、得点ランキング3位という成績を収めた。今年は20得点を目標としている。

18 デュルク・カイト オランダ フェイエノールト 23得点
プレミア一年目で23得点という脅威の成績を残し、得点ランキング二位の座に輝いた。
点を取ることももちろん、味方を生かす動き、前線からのプレスはワールドクラス。
06年BBCベストイレブン。

22 ミゲル・アンヘル・アングロ スペイン バレンシア NEW
バレンシアとの契約が切れ、フリーとしての獲得。ユーティリティープレーヤーなので使い勝手が良い。

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欧州CL チェルシー快勝
欧州チャンピオンズリーグはイングランドのチェルシーが快勝です。
URL 2007/10/26(Fri)09:18:48
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