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管理人が愛する浦和レッズでのウイイレML戦記です。
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サッカー新聞 UG 記者 赤浦九

2年連続優勝監督のsupertatsuya監督の独占インタビュー
監督「今年もとても厳しい戦いが続いている。だが一位は我々だ。我々が一番勝利を
多く手に入れていられるのは、中盤で相手に勝ってるのが大きい。特にトップ下に入る
選手が鍵となっている。伸二ならボールを落ち着かせながら試合を進める。司なら
どんどん飛び出して、スペースを作り、空いたスペースに長谷部が詰めて波状攻撃を
仕掛ける。あと両サイドの水野と本田が良くボールをキープしてくれて、一つのアクセント
となっている。中央が行き詰ると、本田に出してキープ。スペースが空いてるなら水野。
と攻撃パターンが多彩であることが、我々が首位に立っている原因だ。」

第24節 (A) フクダ電子アリーナ
ジェフユナイデット千葉VS浦和レッドダイヤモンズ 0-2
得点:エメルソン 相馬祟人
アシスト:田中達也
MVP:エメルソン 7.5
達也のクロスからエメのヘッドで先制すると、相馬が対角線シュートで追加点。
相馬は公式戦初ゴール。この二点を守りきり勝利。
監督「アウェーで二位千葉に勝って、ほぼ優勝を手中に収めたな。」

ACL準決勝1stLeg (A) ブローム・フォンテイン・ラグビースタジアム
アーワルガVS浦和レッドダイヤモンズ 1-4
得点:福田正博 水野晃樹3 ミルヤビッチ
アシスト:水野晃樹 バリイ・メラド
MVP:水野晃樹 8.5
水野のクロスから福田が決めて先制。しかしミルヤビッチに決められ同点。
ここから水野の独壇場。立て続けに3点を決め、見事ハットトリック達成。
1stLegは4-1で勝利した。
監督「水野をOMFで使ったのが良かった。どんどん二列目から飛び出して効果的だった。」

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ACL一回戦 (A) ブローム・フォンテイン・ラグビースタジアム
申城辰光VS浦和レッドダイヤモンズ 0-3
得点:水野晃樹 横山拓也 梅崎司
アシスト:赤星貴文 長谷部誠2
MVP:梅崎司 6.5

第23節 (A) ヤマハスタジアム
ジュビロ磐田VS浦和レッドダイヤモンズ 0-0
MVP:金 7.0
カップ戦と勘違いし、若手主体で臨んだが決定機を欠きスコアレスドロー。

ACL一回戦2ndLeg (H) 埼玉スタジアム2002
浦和レッドダイヤモンズVS申城辰光 1-0
得点:永井雄一郎
アシスト:水野晃樹
MVP:永井雄一郎 7.0

ACLは試合総括書かないことにしました。

サッカー新聞 UG 記者 赤浦九

浦和初黒星!ドリームキラー健在!
浦和レッズが第20節のFC東京戦で初の黒星を喫した。
夢を砕く男・ドリームキラーの異名を持つ今野が、値千金の初ゴール。
今野泰幸インタビュー
「浦和が負けがなかって、ホームだったので、絶対やってやろうと思ってた。サポーターの前で
浦和に勝てたのはかなり嬉しいです。」

ヤマザキナビスコカップ準決勝1stLeg
 (A) ヤマハスタジアム
ジュビロ磐田VS浦和レッドダイヤモンズ 1-2
得点:長谷部誠 梅崎司 藤井貴
アシスト:平川忠亮 シウビーニョ
MVP:長谷部誠 7.0
シウビーニョのクロスから藤井に先制されるも、平川がサイドをえぐって中の長谷部に合わせ同点。
後半に梅崎がGKを抜いて逆転ゴールを決めて勝利。
監督「大事に1stLegだったから、勝てたことが大きい。今は内容より結果。」

第22節 (H) 埼玉スタジアム2002
浦和レッドダイヤモンズVS名古屋グランパスエイト 1-0
得点:セルヒオ・エスクデロ
アシスト:水野晃樹
MVP:セルヒオ・エスクデロ 7.5
水野が右サイドからクロスを上げ、セルがヘッドで決めて、先制。
その後、豊田とヨンセンの2トップに苦しむが、守りきり勝利。
監督「若いセルに救われたな。守備陣は良く粘ってくれた。」

サッカー新聞 UG 記者 赤浦九

小野負傷も3トップが大爆発
先日の甲府戦で小野が負傷し、ゲームメーカー不在の中どう戦うのか、見ものだったが
supertatsuya監督が解決法は3トップだった。
前に福田・エメルソンを置き、左の下がり目に田中達也を置くシステム。
中盤に空いたスペースは、長谷部が飛び込んで攻撃に厚みを加えるなど、素晴らしい出来だ。
監督インタビュー
「3トップは伸二が帰ってくるまでは続けるつもりだ。このままだと長谷部にとても負担がかかる。
ただオプションとしては使っていくつもりだ。」

第20節 (A) 味の素スタジアム
FC東京VS浦和レッドダイヤモンズ 2-1
得点:今野泰幸 リチェーリ 田中マルクス闘莉王
アシスト:田中達也
MVP:今野泰幸 7.5
この日も3トップ。しかしデル・オルノに水野が押し込まれ、守備に回ることが多く、形を作れず。
左サイドの本田も、石川に押し込まれ守備に追われていた。
そして、今野の目の覚めるジャンピングボレーを都築が一度は止めるが、そのまま今野に押し込まれ
先制点を許す。後半は闘莉王を上げてパワープレーに出るが、逆にカウンターからリチェーリに
決められて、2点差をつけられてしまう。終了間際に闘莉王がヘッドで一点を返すもすでに時遅し。
第20節にして初の敗北を喫した。
監督「今日は完敗だった。向こうは中盤のスペースを上手くついてきた。基点となるボランチが
今野に抑えられてしまい、攻撃の形を作れなかった。」

第21節 (H) 埼玉スタジアム2002
浦和レッドダイヤモンズVS大宮アルディージャ 2-1
得点:若林学 OG 田中マルクス闘莉王
MVP:田中マルクス闘莉王 7.5
この日の観客数は6万5007人。Jリーグ新記録のゲームである。
しかし、先制したのは大宮。若林がこぼれ球を押し込まれ、先制される。
後半にOGで同点にする。
そしてロスタイム闘莉王が決めて、6万5000人を超える試合は、劇的な試合で終わった。
監督「こんだけ応援に来てもらって負けるわけにはいかない。無敗優勝は消えたが、まだ
ホームでは無敗だ。最後までホームでは無敗で行きたい。」

第17節 (H) 埼玉スタジアム2002
浦和レッドダイヤモンズVSガンバ大阪 2-1
得点:本田圭佑 永井雄一郎 加地亮
MVP:永井雄一郎 6.5
開始早々に本田が左サイドから中に切れ込んでミドルシュート。
これがサイドネットに突き刺さり先制ゴール。
後半21分に、混戦から加地に決められて同点にされてしまう。
しかし永井がドリブルで持ち込んでGKを抜いて勝ち越し点を決めて勝利。
監督「このところ本田に結果が出てなくて心配だったが、今日のゴールを決めて安心したよ。」

第18節 (A) 山梨県小瀬スポーツ公園陸上競技場
ヴァンフォーレ甲府VS浦和レッドダイヤモンズ 1-4
得点:OG 小野伸二 長谷部誠 福田正博 バレー
MVP:小野伸二 8.0
OGで先制すると、伸二が個人技からミドルシュートで先制。前半終了間際に長谷部が
ドリブルで切れ込み落ち着いて決めて3点目。
後半26分に福田が4点目となるゴールを決めてダメ押し点。
しかし後半32分に伸二が負傷交代。そしてバレーに一点返されるも勝利。
監督「試合の方は満足だったが、伸二の離脱はとても厳しいな。」

伸二の怪我は左足首ねんざで全治3週間と発表された。

第19節 (H) 埼玉スタジアム2002
浦和レッドダイヤモンズVSサンフレッチェ広島 4-0
得点:福田正博 エメルソン2 田中達也
アシスト:長谷部誠 山田暢久 田中達也
MVP:長谷部誠 7.5
伸二が負傷のため、エメ・達也・福田の3トップで臨んだ試合。
その3トップが爆発し4点差をつけて勝利。
監督「トップ下がいなくて不安だったが、長谷部がトップ下の役もこなしてくれた。
前の3人はとても素晴らしかった。」


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