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管理人が愛する浦和レッズでのウイイレML戦記です。
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サッカー新聞 UG 記者 赤浦九

闘莉王、小野代表召集
闘莉王と小野伸二が日本代表に召集された。
初召集は城後。市川などがトルシエ政権以来の召集。
小野伸二選手インタビュー
「今年も代表に選んでもらって、監督に感謝しています。正直クラブで良いパフォーマンスが
出来てなかったから選ばれないと思ってました。」

飯尾、我那覇が得点ランキング上位をキープ
飯尾と我那覇が外国人FWを押さえて、得点ランキングトップをマークしている。
我那覇は毎年二桁を獲っていたが、飯尾は今年大ブレイク。
エメルソンとマグノ・アウベスが2人を追っている。
得点ランキングをこの2人が何処まで盛り上げれるか注目である。

第9節 (H) 埼玉スタジアム2002
浦和レッドダイヤモンズVSアルビレックス新潟 2-0
得点:エメルソン2
アシスト:梅崎司
MVP:エメルソン 7.5
代表組不在のため、小野の位置に梅崎、闘莉王の位置に堀之内という布陣。
先制ゴールを挙げたのはやはりエメルソン。やや下がり気味でボールを受けると
マーカーをスピードで振り切り、ミドルシュートで先制点。
後半にも、エメルソンが梅崎とのワンツーからシュートを決め追加点。
そのあと攻め込まれるが、堀之内を中心に踏ん張り勝利。
監督「司とホリは代表組みの不在を感じさせない働きだった。終盤はエジミウソンのスピードに
てこずったが、最後のとこで踏ん張って完封したのは良かった。」

第10節 (H) 埼玉スタジアム2002
浦和レッドダイヤモンズVS鹿島アントラーズ 1-0
得点:OG
MVP:達也 6.5
お互い決定機がありながらも生かせず0-0のまま試合は進んでいく。
しかし後半44分に、福田の放ったシュートがポストに当たり、跳ね返ったボールが相手GKの背中に
当たり、オウンゴール。このオウンゴールが決勝点となりゲームを制した。
監督「記録はOGだったが、福田のゴールのようなものだ。試合自体は良くなかったが
ここを乗り切れたのは大きい。

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第7節 (H) 埼玉スタジアム2002
浦和レッドダイヤモンズVSジェフユナイデット千葉 4-2
得点:エメルソン2 田中達也 鈴木啓太 バルゴー 要田勇一
アシスト:小野伸二 青木孝太
MVP:エメルソン 7.0
エメと達也のゴールで二点リードするが、バルゴーに一点返されてしまう。
ジェフのサッカーに合わせてしまい、自分たちのペースにできず苦しんでいたが
CKから啓太のヘッドで引き離し、エメのゴールでダメ押し点。
要田に一点を返されるも勝利。
監督「啓太の得点が流れを変えた。あの追加点がなければやられてたかもしれない。」

第8節 (A) 日立柏サッカー場
柏レイソルVS浦和レッドダイヤモンズ 0-2
得点:福田正博 田中マルクス闘莉王
アシスト:相馬祟人
MVP:鈴木啓太 7.0
エメが疲労で欠場。代わりは福田。
その福田が左サイドから中に切れ込んでシュートを決め、先制。
追加点は相馬のクロスをオーバーラップしてた闘莉王が頭で押し込んで追加点。
この二点を守りきり勝利。
監督「福田は体力面が心配だったがよくやってくれた。闘莉王もナイスヘッドだった。」

サッカー新聞 UG 記者 赤浦九

浦和開幕スタートダッシュ成功
大型補強に成功した浦和が今年もスタートダッシュに成功した。
特にエメルソンと田中達也が好調である。
ここまで2人とも3得点と波に乗っている。
エメルソン選手インタビュー
「珍しく開幕から調子が良いよ。達也との2トップはやりやすい。今年の目標はもちろん得点王さ。」

タイトルホルダー鹿島がまさかの連敗
鹿島アントラーズが開幕から1勝3敗と出遅れている。
若い田代と柳沢の2トップが機能せず、2人で0点。
オリベイラ監督も色々試行錯誤しているようだ。

第5節 (A) 瑞穂公園陸上競技場
名古屋グランパスVS浦和レッドダイヤモンズ 1-1
得点:長谷部誠 豊田陽平
MVP:阿部勇樹 7.0
後半37分に長谷部がドリブルシュートを決め、勝利は目前だったが、42分にDF陣が豊田の
スピードについていけず同点ゴールを許し、試合はそのまま引き分け。
監督「連勝が止まって残念だったが、敵地で勝ち点を取れてまだ良かった。
ただ点を決めたあと、足が止まっていたのが残念だった。」

第6節 (H) 埼玉スタジアム2002
浦和レッドダイヤモンズVSジュビロ磐田
得点:永井雄一郎2 福田正博 本田圭佑
アシスト:山田暢久 田中達也 水野晃樹 福田正博
MVP:永井雄一郎 7.5
永井の2ゴールで前半を終えると、後半に福田のゴールが生まれ、スタジアムは大歓声。
終了間際に本田が25mロングシュートを決め、ダメ押し点。
監督「今日は皆の動きが切れていた。最後まで足が止まらなかった。こういう試合を
続けていきたいな。」

開幕戦 (H) 埼玉スタジアム2002
浦和レッドダイヤモンズVSヴァンフォーレ甲府 3-0
得点:田中達也 エメルソン 小野伸二
アシスト:田中達也
MVP:田中達也 7.0
大事な開幕戦。先制ゴールを決めたのは達也だった。伸二のスルーパスを受けて、DFを2人置き去り
にしてゴール。そのあとも達也がドリブルで崩し、中のエメに合わせ、エメの移籍後初ゴール。
後半に伸二のミドルが炸裂し、開幕戦を圧勝で飾った。
監督「達也とエメのコンビは2005年以来で心配だったが、見事だった。今年はホームで
全勝したい。」

第2節 (A) 広島ビッグアーチ
サンフレッチェ広島VS浦和レッドダイヤモンズ 0-2
得点:田中達也 長谷部誠
アシスト:福田正博
MVP:長谷部誠 7.0
達也のドリブルシュートで先制すると、後半エメに代わって福田登場。
その福田のシュートがポストに当たって跳ね返ったとこを長谷部が決めて勝利。
監督「先制したあと、嫌な流れだったが、福田が入ってガラッと流れが変わったな。
福田にはスーパーサブをやってもらいたい。」

第3節 (H) 埼玉スタジアム2002
浦和レッドダイヤモンズVSFC東京 2-1
得点:エメルソン セルヒオ・エスクデロ 阿部吉朗
アシスト:相馬祟人
MVP:セルヒオ・エスクデロ 7.0
達也を休ましてエスクデロが先発したこの試合。まずはエメルソンがドリブルで3人抜いてゴール。
阿部に決められて同点にされるが、後半32分に相馬のクロスをエスクデロが決めて勝ち越し。
これで開幕から3連勝となった。
監督「阿部に決められてヒヤヒヤしたが、セルがやってくれた。」

第4節 (A) さいたま市浦和駒場スタジアム
大宮アルディージャVS浦和レッドダイヤモンズ 0-2
得点:田中達也 エメルソン
アシスト:赤星貴文 水野晃樹
MVP:赤星貴文 8.0
後半30分まで攻め続けるが得点は決めれず。後半35分、駒場のピッチに、福田正博が帰って来た。
スタンドからは地鳴りのような歓声が沸いた。そのエメ・達也・福田の3トップで猛攻を仕掛けると
赤星のスルーパスから達也が反応し、先制ゴール。終了間際にカウンターから水野がドリブルでサイド
えぐって中にいたエメルソンに合わせ追加点。埼玉ダービーを制して4連勝。
監督「今日の赤星はシュートの意識がとてもあって良かった。ダービーを制することができて
良かった。」

サッカー新聞ウラグラッソ(UG) 記者 赤浦九さん(架空人物) 
※エルゴラッソの名前を変えただけです(笑)

エメルソン浦和に復帰
2004年2ndステージ優勝の立役者エメルソンが浦和に復帰することが決まった。
06年・07年の優勝の原動力となったワシントンがマンチェスター・ユナイデッドに移籍したため
浦和の田中GM(もちろん架空)が決定力のあるFWを探していた。
田中GMは監督の要望もありエメルソンの獲得を打診した。
1年契約で年棒1億5000万で合意し、今日公式発表された。

ミスターレッズ福田正博が現役復帰(注:ウイイレでは29歳です。)
ミスターレッズこと福田正博の現役復帰が決まった。
浦和史上ダレよりも愛された男が戻ってくることになった。
背番号はもちろん9番。これは永井雄一郎が自ら9番を譲ると球団側に漏らした。

新キャプテン誕生
今期の主将は鈴木啓太に決まった。これは前任者山田と監督の要望で決まったようだ。

ウラグラッソの発行日は月、水、金。値段は130円です(笑)。

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